TENSOR ASSET MANAGEMENT · PLANT BUYOUT

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低圧 OKFIT・非FIT OK稼働中の発電所 OK売却困難案件も歓迎
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優先給電ルール変更

2026年度中にも、出力抑制の順番が変わります。

九州エリアのFIT案件では出力抑制率の大幅な上昇が見込まれており、抑制が増えるほど売電収益は下がります。制度変更前の今が、売却を検討するタイミングです。

約6% 約33%
九州エリアFIT案件の出力抑制率(見込み)
約30%減
売電収益への影響(試算)

WHY NOW

なぜ今、売却を検討すべきなのか。

制度の変更と市場環境の変化により、発電所の収益性は今後大きく下がる可能性があります。高値で売却できるタイミングを逃さないために、まず今の状況を把握してください。

こんなお悩みはありませんか。

POINT 1

制度やルールの変更が不安

優先給電ルールの変更により、FIT太陽光は出力抑制の優先順位が上がります。九州エリアのFIT太陽光の出力抑制率は現在の約6%から約33%へ上昇するとの試算があり、売電収入は約3割減少する可能性があります(九州電力および経済産業省の公開資料をもとに当社試算)。

POINT 2

出力抑制が増えていくのが心配

九州は日照条件がよく再エネの導入も進んでいるため、出力抑制が全国でもっとも早く、かつ高い水準で実施されています。2024年度は年間128回、2025年度は7月末時点で54回と、前年度を上回るペースでした。売電できずに捨てられる電力は増え続けています。

POINT 3

メンテナンスや設備の劣化が心配

太陽光パネルの出力は毎年少なくとも0.5%ずつ低下し、10年間では約4.9%の発電量減少になります。メンテナンス不足や部品の劣化が重なれば、発電効率の低下と故障のリスクが高まり、売電収入の減少はさらに加速します。

POINT 4

現金化したい

初期投資を回収し終えた発電所は、タイミング次第で高値での売却が可能です。制度変更を控えた今なら、市場に売り物件が一気に増える前に取引でき、価格下落のリスクを避けられます。

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PRIORITY DISPATCH

出力抑制の順番が、FITとFIPで分かれます。

ルール変更後は、太陽光・風力のなかでFIT電源がFIP電源より先に抑制されます。FITのまま保有し続けるほど、売電機会の損失は広がります。

上にあるものから先に抑制されます。

4 STEPS

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九州発・全国対応買取後は電力AIでTensorが運用を継続

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